2006/04/12(Wed) 03:19 考えすぎるとね。

京都 / GR DIGITAL
いつもああしよう!とか、こうしよう!とか思ってるのに行動できなくていつも、
「ああ、、、。」とかおもってる人おおいですよね。恐いとか、失敗すると、、、。
とか、考え過ぎは良く無いです。ストレス、ハゲ、いろいろな原因になりそうです。
また、例のごとくいろいろ悩んでいた大学時代。まだ若い20歳(今もまだ若いけどね。)。いっつも「ああ、やっときゃよかった、、、。」とか例のごとくやってました。でも、できないんだよね。わかってても、、、、。
で、お暇ななときにいろいろ考えたり、本読んだりしてた、、。んで、本にのってたことから(何の本で、何が書いてあったかわすれてしまったが、、、。)ひとつの成功法であろうことを見つけた。
それは、やっぱ人間って行動する前にいろいろ考えてしまいますよね。で、どんどん考えていくと何故かマイナス思考に陥りやすくなります。僕だけ??すると、悪いこと考えちゃってなかなか行動できずに時期を逃しちゃったりしちゃいます。(これでどれだけ損したか、、、、。)そこで、何かの文をもじって作ったようなきがします、、、。けっこういいと思うんですがどうでしょうかねえ。
行動するまえによく考えて、
考え切る前に行動を始め 行動しながら考える。
これだった、、、。あたりまえか、、、、、。
でも、結構こういうこと意識するだけで行動がしやすくなりました。ぼくの場合。こ
れだと失敗してもなんとなく納得できるし。 どうでしょう??
2006/04/12(Wed) 03:11 考える葦

中野坂上 / GR DIGITAL
人は考える葦である。そんなことを言った哲学者がいたな、、、。そういや、、、。
人として生まれたことの特権。考えることができる。 その特権は他の生物と違い問題や、悩み、いろんな事を解決する能力があるということだ。 夏目漱石の小説、「こころ」その一説にも、「向上心のない者はばかだ。」とある。 何においても考えられないことはばかである。悩んだり、傷ついたり、、、、 つまり考えることを放棄する事は形は人でも、人らしく生きていない。人としての優れた特権を無駄 にしているのだ。 悩むことがあれば、悩めばいい。大切なのはそのあとどう考える事ができるかだとおもう。
2006/04/12(Wed) 03:00 自分の意志

Ryunosuke / GR DIGITAL
子供の頃は学校や、親、周りの人たちがある程度レールを引いてくれる。
それは社会にでたときの予行練習や、問題の解決方法を学習させてくれるためだ。学校の授業もそうである。あらゆる選択肢を目の前に並べてくれてその中から自由に選択していくのだ。そしてそれを選択し、自分のやりたいことを見つけていく。しかし、ある程度大人になるとそんな選択肢を目の前に並べてくれるいい人はほとんどいない。限りない無限の選択肢の中から興味ある幾つかをチョイスし、さらに自分に合ったものを選んでいく。そこに個人の意志が存在する。いつまでたっても誰かが目の前にそれ並べてくれると無意識に思っている人間には意志は存在しない。
頭がまだ幼少の頃から切り替わっていないのだ。だから、やりたいことがないだとか、自分の思い通りにならないとか思ってしまう。
本当は自分からつかんでいかなくちゃいけないのにね。
















